仲間/子どもの頃の夢|一覧その43|宮崎のカラーセラピー カウンセリングOrange 33、川野比呂子のブログ

 

 

ブログ

仲間

公開日:2012年08月14日(火)

おはようございます

宮崎市内は、すこし曇り空。ムシムシと湿度の高い朝です

昨晩は女子会に参加してきましたcrying

高校時代の友人で集まり、尽きることのない楽しい話と美味しい料理であっという間に時間が過ぎました

一人で仕事をするようになってから、自分の中で「仲間」という言葉が縁遠くなっていたように思います。

連日のオリンピックでも語られていた、「仲間がいたから頑張れた」という言葉に憧れにも似た感情を抱いていました。

一つの道を究めることは、孤独との戦いでもあります。自分の世界を持っているからこそ、他とつながったときに二倍三倍の相乗効果を発揮する、そんな風になりたいと思い、一人で走ってきました。

でも、みんなそんな気持ちを持っているのかもしれません。普段はお互いそれぞれの生活や仕事があります。そして、集まることで「同級生」という仲間になります。そこで、笑いあったり、励ましあったり。自分の居場所を確認できます。

私にはすでにちゃんと仲間がいる、一人じゃないんだ、と感じれた素敵な時間でした

 


子どもの頃の夢

公開日:2012年08月09日(木)

 

こんにちは

今朝は涼しい朝となりました。もう暦の上では「秋」なんですよね

今日は、「こどもの頃の夢」について書いてみたいと思います。

カラリストというお仕事をしていると、「昔から興味があったんですか?」とよく聞かれます。

子どもの頃の夢、私には2つありました。

一つは「学校の先生」。そしてもう一つは「ファッション関係のお仕事」。

デザイナー、スタイリスト、ショップ店員などを夢見ながら、私は着てみたい洋服のデザイン画や架空のお店の広告などをよく描いていました。

これは、母がとっておいてくれたそのときのものです。

「ようふくや」と書かれてあり、ブラウス・スカート・靴下・靴などを選べるようになっています

お客さまに似合う洋服や小物を提案する・・今の仕事そのものだと、自分で見て驚きました

やっぱり好きなことって変わらないんですね。

いつかまた、自分で着てみたい洋服や、周りに着てもらいたい洋服をデザインする日も来るのかな、とワクワクしているところです

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

川野比呂子

 


 

 

 

Copyright © 2018 Orange 33 All Rights Reserved.